違法風俗店の闇を暴露!違法店の特徴+働いた時の3個の危険性!

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みなさん、こんにちは。

やまちゃんです。

 

風俗業界には違法店と称されるお店が後を絶ちません。

わかりやすい違法店もあれば、働いてる人からではわかりにくい違法店もあります。

知らず知らずのうちに違法店で働いていた

なんてこともしばしばあります。

今回は違法店の特徴と、違法店で働いている場合の危険性を説明していきます。

 

違法風俗店の特徴

そもそも許可を取っていない

風俗を営業するには風俗営業法(風営法)の許認可や届け出が必要です。

この許可がないお店はどれだけきちんと営業をしていようと完全に違法店になります。

 

客引き(キャッチ)をしている

客引き行為という行動は風営法違反・迷惑防止条例違反となり立派な犯罪行為になります。

私服警官をキャッチしてそのまま逮捕なんて話しはよくあります。

 

時間外営業

デリヘルやホテヘルは24時間営業可能ですが、ソープや箱ヘルは営業時間の規定が決められています。

原則24時以降は営業したらダメです。

時間外営業は通報も入りやすく、警察の目につく行動になります。

 

デリヘルなどでの本番サービス

デリヘル、ホテヘル・箱ヘルなどのヘルスは本番行為をしたらダメです。

お店側が故意的に本番を指示している場合は、管理売春となり立派な売春防止法で処罰されます。

本番デリヘル(通称・本デリ)は完全にアウトです。

 

身分証の提出がない

風俗でお仕事する場合は身分証の提出が義務付けされています。

この身分証の確認を怠るお店は18歳未満を雇っている可能性があります。

知っている方も多いと思いますが、風俗のお仕事は18歳未満の方は働くことが出来ません。

 

未成年(18歳未満)を雇っている

風俗で18歳未満を雇うという行為は、完全に風営法違反となり違法行為になります。

むやみに未成年を雇って闇営業しているお店もあれば、許可を取って堂々と営業しているのに未成年を雇っているお店もあります。

許可を取ったはいいが女性が集まらずに、お金を稼ぎたい未成年女性に声をかけ集めている業者もあるので注意が必要です。

 

違法店で働くとどうなるの?

 

 

女の子が違法店で働いている場合どうなるのか?

 

警察の捜査によりお店が営業停止になる

違法店の場合は規定日数の営業停止になることが多いです。

90日の営業停止など、決められた日数の営業が出来なくなるので、また1からお店探しをする手間がかかります。

 

事情聴取される可能性もあり

ガサ入れ当日に出勤しているとそのまま警察署に連れて行かれ事情聴取の対象になるケースもあります。

お店が悪質の場合は、出勤していなくても従業員名簿などから連絡先を探し、警察から電話がかかってきて警察署に来るように言われるケースもございます。

既に辞めているのに、事情聴取に呼ばれることもございます。

 

中々辞めさせてくれないという面倒なパターン

そもそも違法店と運営している人にまともな人はいません。

稼ぐために手段を選ばない輩です。

普通の感覚で生きていないので、辞めると伝えても素直に応じてくれません。

『辞めたら家に行くぞ』

『罰金を払え』

などの脅しをかけられた女性も沢山います。

本当に違法店で働くというのは、女性側にリスクしかありません。

 

犯罪の片棒を担いでいるのと一緒

違法店で働いている女性に罪の意識はなくても、実際に働いているということは犯罪の手助けをしているのと一緒です。

違法店とわかった時点ですぐ退店するのが自分の為にもなります。

 

違法店で働くのは百害あって一利なし

僕は違法店との付き合いが一切ないので、詳しい内部情報はわかりませんが、働いていた女性の話しだけ聞いていると、違法店はリスクがある運営方法なのに大した稼ぎがない印象があります。

堂々と宣伝が出来ないからでしょうか?

違法風俗店で働く=稼げないのに、後々面倒になる可能性がある

働くメリットなんかないですよw

 

結局は真面目営業のお店が稼げる

違法店が生きにくい時代に突入

ひと昔前は街にでれば無料案内所があり、無料案内所で風俗店を紹介していました。

今は無料案内所からの風俗店の紹介は禁止されています。

客引きも街中に沢山いましたが、取り締まりを強化している為、その数もかなり減少をしております。

今の時代ネットも盛んになり、ネットで風俗店を検索をするのが主流です。

そのネットの風俗情報サイトのほとんどが、無許可のお店に対しては掲載しないようにしております。

違法店が営業しにくい世の中にどんどんなっております。

 

安全に稼げるお店

ここまで違法店が生きにくい時代に、わざわざ危険をおかしてまで違法店で働くメリットは何一つありません。

きちんと許可を取り、法律を守って営業しているお店が安全です。

もちろんきちんと営業しているお店でも暇なお店は沢山あります。

お店選びを間違いさえしなければ、安全に稼げるお店は必ずあります。

違法店が生きにくいとはいえ、その数が0になったわけではありません。

お店も慎重にしていきましょう。

お店選びに関する記事はコチラ⇒風俗で稼ぐ為にはお店選びが重要です!失敗しない3つの心得。

 

今日のまとめ

今回は違法店についての記事を書きました。

違法店は言葉巧みに広告なども出しています。

そういうお店で働くと後々トラブルに可能性もありますので、絶対に働かないようにしましょう。

結局優良店が稼げるんです。

違法店で働きたくない女性はいつでもご連絡ください。

アナタに合う優良店をしっかり案内させて頂きます。

 

関連記事⇒悪徳スカウトの紹介で風俗で働くと最悪な事になる9つの理由

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